




基礎研究で世界を変える。
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あなたのVisionが、未来をつくる
研究の自動化・自律化が進むいま、研究者の本質的な価値は「研究Visionを打ち立てること」にあると私たちは考えます。
なぜその研究に挑むのか、どんな未来を実現したいのか。
人間の意思から生まれるそのVisionが人々の共感を呼び、研究を加速させていきます。
academist Prize 第6期では、人文・社会科学編とDeepTech編の2つのTrackで研究者を募集します。
ともに、基礎研究から未来をつくりましょう。
あなたのVisionが、未来をつくる
研究の自動化・自律化が進むいま、研究者の本質的な価値は「研究Visionを打ち立てること」にあると私たちは考えます。
なぜその研究に挑むのか、どんな未来を実現したいのか。
人間の意思から生まれるそのVisionが人々の共感を呼び、研究を加速させていきます。
academist Prize 第6期では、人文・社会科学編とDeepTech編の2つのTrackで研究者を募集します。
ともに、基礎研究から未来をつくりましょう。
プログラム詳細
人文・社会科学編
AIが人間の知的作業を代替するほど、「人間とは何か」「社会にとって何が大切なのか」という問いが切実になります。人文・社会科学は、こうした問いを扱える学問領域です。本プログラムは、人文・社会科学の研究を社会に開くための半年間です。研究Visionの言語化から始まり、クラウドファンディングを通じた仲間集めや資金獲得に挑戦。異分野・異業種の人々との対話を重ねながら、人文知が社会を動かす道筋を描きます。
応募受付期間
2026年5月7日(木)〜 6月16日(火)23時59分
応募条件
研究のVisionとVision達成までの道筋が描けていること
人文・社会科学分野の専門性を有し、自身の研究知を社会に広げることに関心があり、関連テーマの研究を進めていること
大学・研究機関に所属する博士号取得者からの推薦が2件あること
クラウドファンディングにチャレンジし、関連イベントに参加できること
対象分野
人文・社会科学分野
募集人数
10名(チームでの応募も可能です。)
特典
研究活動資金(総額500万円)の授与権
研究Vision実現に向けたメンタリング・ネットワーキング支援
academist Prize 特別イベント参加権(全3回)
DeepTech編
DeepTechは、実用化されれば産業構造を一変させる可能性があります。しかし、社会実装までの道のりは長く、一人で成し遂げられるものではありません。本プログラムは、その可能性を社会へと接続する半年間です。研究Visionの言語化から始まり、クラウドファンディングを通じた仲間集めや資金獲得に挑戦。多分野の専門家や企業との対話を通じて、研究を次の産業の起点へと導きます。
応募受付期間
2026年9月15日(火) 〜2026年11月5日(木)23時59分
応募条件
研究のVisionとVision達成までの道筋が描けていること
基礎研究の可能性を広げ、新たな価値を生むことに関心があり、DeepTech領域の研究を進めていること
大学・研究機関に所属する博士号取得者からの推薦が2件あること
クラウドファンディングにチャレンジし、関連イベントに参加できること
対象分野
基礎研究から新たな価値創造を目指すすべての研究領域
募集人数
10名(チームでの応募も可能です。)
特典
研究活動資金(総額1,000万円)の授与権
研究Vision実現に向けたメンタリング・ネットワーキング支援
academist Prize 特別イベント参加権(全3回)
academist Prize の特徴

Quadratic Funding
チャレンジャーは、「academist Prize 第6期」のマッチングプールから賞金を受け取ることができます。賞金の金額は、クラウドファンディングで集めた支援総額と支援者数に応じて算出されるQuadratic Funding(青色部分)という仕組みと、企業賞(赤色部分)によって決まります。チャレンジャーは、クラウドファンディングで集めた研究費(白色部分)と、マッチングプールから得た賞金を合わせて、研究活動に自由に活用することができます。

定例イベントでネットワーク構築
年3-4回のハイブリットイベントを通じて、研究に関心を持つステークホルダーとネットワークを構築できます。

Vision実現に向けたメンタリング支援
それぞれの状況に応じて、Vision実現に向けた専門家の紹介やメンタリング支援を行います。
タイムライン
研究Vision の言語化や発信方法の設計からクラウドファンディング達成までの伴走、
研究をともに推進する仲間や協働パートナーとのネットワーキングを提供します。
人文・社会科学編
2026年5月7日(木)
今ここ
研究者エントリー開始
2026年5月7日(木)
今ここ
研究者エントリー開始
2026年6月16日(火)23時59分
エントリー受付締切
2026年6月16日(火)23時59分
エントリー受付締切
2026年6月17日(水)
1次審査結果通知
2026年6月17日(水)
1次審査結果通知
2026年6月22日(月)〜6月25日(木)
2次審査(30分のオンライン面談)
2026年6月22日(月)〜6月25日(木)
2次審査(30分のオンライン面談)
2026年6月26日(金)
採択者発表
2026年6月26日(金)
採択者発表
2026年7月
クラウドファンディング準備
(研究Vision の言語化)
2026年7月
クラウドファンディング準備
(研究Vision の言語化)
2026年8月7日(金)18:00
6期生顔合わせミーティング
2026年8月7日(金)18:00
6期生顔合わせミーティング
2026年8月
クラウドファンディング準備
(宣伝・発信戦略の立案)
2026年8月
クラウドファンディング準備
(宣伝・発信戦略の立案)
2026年9月1日(火)
クラウドファンディング開始・
キックオフピッチイベント
2026年9月1日(火)
クラウドファンディング開始・
キックオフピッチイベント
2026年10月29日(木)17:00
クラウドファンディング終了
2026年10月29日(木)17:00
クラウドファンディング終了
2026年11月27日(金)
ネットワーキングイベント
2026年11月27日(金)
ネットワーキングイベント
2026年12月17日(木)
academist Prize 第6期
人文・社会科学編 FINALイベント
2026年12月17日(木)
academist Prize 第6期
人文・社会科学編 FINALイベント
DeepTech編
2026年9月15日(火)
研究者エントリー開始
2026年11月5日(木)23時59分
エントリー受付締切
2026年11月6日(金)
1次審査結果通知
2026年11月9日(月)〜11月12日(木)
2次審査(30分のオンライン面談)
2026年11月13日(金)
採択者発表
2026年11月27日(金)
ネットワーキングイベント
2026年11月下旬〜12月
クラウドファンディング準備
(研究Vision の言語化)
2027年1月8日(金)18:00
6期生顔合わせミーティング
2027年1月
クラウドファンディング準備
(宣伝・発信戦略の立案)
2027年2月2日(火)
クラウドファンディング開始・
キックオフピッチイベント
2027年3月25日(木)17:00
クラウドファンディング終了
2027年6月24日(木)
academist Prize 第6期
DeepTech 編 FINALイベント
提出物と審査方法
提出物
エントリーシート (A4サイズ1枚)
下記1〜4を1枚にまとめてください。
1
あなたが研究を通して成し遂げたいこと(究極的な目標、 実現したい世界観などご自身のビジョン)はなんですか。
2
1をどのようなアプローチで実現しようとしていますか。
3
現在取り組んでいる研究課題はなんですか。 Vision 実現のボトルネックがあれば教えてください。
4
academist Prize 第6期に応募を決めた理由を教えてください。
1次審査
エントリーシートによる選抜
エントリー内容が応募条件を満たしているか、 またエントリーシートの内容がクリアに記載されているかを確認します。 専門外の方々にも伝わる形で、 あなたの研究のVision を示してください!
2次審査
面談による選抜
エントリー内容をもとに academist スタッフとのディスカッションを行い、academist Prize for DeepTechの趣旨との相性がどの程度良いかを双方で確認します。
あなたのVisionが、
未来をつくる
未来をつくる基礎研究には、二つの力が必要です。物理世界に新しい可能性を刻むDeepTechと、
その先にある社会の姿を問い続ける人文・社会科学。どちらか一方では届かない未来に、二つが手を組むことで初めて辿り着ける。
「academist Prize 第6期」は、この2Trackが交わる場所です。
研究の自動化・自律化が進むいま、研究者の本質的な価値は「研究Visionを打ち立てること」にあると私たちは考えます。
なぜその研究に挑むのか、どんな未来を実現したいのか。
人間の意思から生まれるそのVisionが人々の共感を呼び、研究を加速させていきます。
academist Prize 第6期では、人文・社会科学編とDeepTech編の2つのTrackで研究者を募集します。
ともに、基礎研究から未来をつくりましょう。
人文・社会科学編
DeepTech編
人文・社会科学編
DeepTech編
プログラム詳細
AIが人間の知的作業を代替するほど、「人間とは何か」「社会にとって何が大切なのか」という問いが切実になります。人文・社会科学は、こうした問いを扱える学問領域です。本プログラムは、人文・社会科学の研究を社会に開くための半年間です。研究Visionの言語化から始まり、クラウドファンディングを通じた仲間集めや資金獲得に挑戦。異分野・異業種の人々との対話を重ねながら、人文知が社会を動かす道筋を描きます。
応募受付期間
2026年5月7日(木)〜 6月16日(火)23時59分
応募条件
研究のVisionとVision達成までの道筋が描けていること
人文・社会科学分野の専門性を有し、自身の研究知を社会に広げることに関心があり、関連テーマの研究を進めていること
大学・研究機関に所属する博士号取得者からの推薦が2件あること
クラウドファンディングにチャレンジし、関連イベントに参加できること
対象分野
人文・社会科学分野
募集人数
10名(チームでの応募も可能です。)
特典
研究活動資金(総額500万円)の授与権
研究Vision実現に向けたメンタリング・ネットワーキング支援
academist Prize 特別イベント参加権(全3回)
プログラム詳細
テクノロジーが社会を塗り替えていくほど、「人間とは何か」「何を目指すべきか」という問いは重みを増していきます。その問いに向き合えるのは、人文・社会科学という学問領域です。人文・社会科学編は、研究Visionを言語化し、人文知を社会へ開いていく半年間。新しい出会いから、次の一歩が生まれるはずです。
応募受付期間
2026年9月15日(火) 〜2026年11月5日(木)23時59分
応募条件
研究のVisionとVision達成までの道筋が描けていること
基礎研究の可能性を広げ、新たな価値を生むことに関心があり、DeepTech領域の研究を進めていること
大学・研究機関に所属する博士号取得者からの推薦が2件あること
クラウドファンディングにチャレンジし、関連イベントに参加できること
対象分野
基礎研究から新たな価値創造を目指すすべての研究領域
募集人数
10名(チームでの応募も可能です。)
特典
研究活動資金(総額1,000万円)の授与権
研究Vision実現に向けたメンタリング・ネットワーキング支援
academist Prize 特別イベント参加権(全3回)
プログラム詳細
AIが人間の知的作業を代替するほど、「人間とは何か」「社会にとって何が大切なのか」という問いが切実になります。人文・社会科学は、こうした問いを扱える学問領域です。本プログラムは、人文・社会科学の研究を社会に開くための半年間です。研究Visionの言語化から始まり、クラウドファンディングを通じた仲間集めや資金獲得に挑戦。異分野・異業種の人々との対話を重ねながら、人文知が社会を動かす道筋を描きます。
応募受付期間
2026年5月7日(木)〜 6月16日(火)23時59分
応募条件
研究のVisionとVision達成までの道筋が描けていること
人文・社会科学分野の専門性を有し、自身の研究知を社会に広げることに関心があり、関連テーマの研究を進めていること
大学・研究機関に所属する博士号取得者からの推薦が2件あること
クラウドファンディングにチャレンジし、関連イベントに参加できること
対象分野
人文・社会科学分野
募集人数
10名(チームでの応募も可能です。)
特典
研究活動資金(総額500万円)の授与権
研究Vision実現に向けたメンタリング・ネットワーキング支援
academist Prize 特別イベント参加権(全3回)
プログラム詳細
テクノロジーが社会を塗り替えていくほど、「人間とは何か」「何を目指すべきか」という問いは重みを増していきます。その問いに向き合えるのは、人文・社会科学という学問領域です。人文・社会科学編は、研究Visionを言語化し、人文知を社会へ開いていく半年間。新しい出会いから、次の一歩が生まれるはずです。
応募受付期間
2026年9月15日(火) 〜2026年11月5日(木)23時59分
応募条件
研究のVisionとVision達成までの道筋が描けていること
基礎研究の可能性を広げ、新たな価値を生むことに関心があり、DeepTech領域の研究を進めていること
大学・研究機関に所属する博士号取得者からの推薦が2件あること
クラウドファンディングにチャレンジし、関連イベントに参加できること
対象分野
基礎研究から新たな価値創造を目指すすべての研究領域
募集人数
10名(チームでの応募も可能です。)
特典
研究活動資金(総額1,000万円)の授与権
研究Vision実現に向けたメンタリング・ネットワーキング支援
academist Prize 特別イベント参加権(全3回)
academist Prize の特徴
academist Prize の特徴


Quadratic Funding
チャレンジャーは、「academist Prize 第5期」のマッチングプール(1,000万円)から賞金を受け取ることができます。賞金の金額は、Quadratic Funding(QF)という仕組みによって決まり、クラウドファンディングで集めた支援総額と支援者数に応じて算出されます。チャレンジャーは、クラウドファンディングで集めた研究費(水色部分)と、マッチングプールから得た賞金(オレンジ色部分)を合わせて、研究活動に自由に活用することができます。
チャレンジャーは、「academist Prize 第6期」のマッチングプールから賞金を受け取ることができます。賞金の金額は、クラウドファンディングで集めた支援総額と支援者数に応じて算出されるQuadratic Funding(青色部分)という仕組みと、企業賞(赤色部分)によって決まります。チャレンジャーは、クラウドファンディングで集めた研究費(白色部分)と、マッチングプールから得た賞金を合わせて、研究活動に自由に活用することができます。


定例イベント
定例イベントでネットワーク構築
年3-4回のハイブリットイベントを通じて、研究に関心を持つステークホルダーと交流することができます。
年3-4回のハイブリットイベントを通じて、研究に関心を持つステークホルダーとネットワークを構築できます。


若手研究者ネットワークを構築
Vision実現に向けたメンタリング支援
過去のPrize生をはじめとした日本全国のVisionalyな若手研究者たちとネットワークを構築できます。
それぞれの状況に応じて、Vision実現に向けた専門家の紹介やメンタリング支援を行います。
タイムライン
研究Vision の言語化や発信方法の設計からクラウドファンディング達成までの伴走、
研究をともに推進する仲間や協働パートナーとのネットワーキングを提供します。
2026年5月7日(木)
今ここ
研究者エントリー開始
2026年6月16日(火)23時59分
エントリー受付締切
2026年6月17日(水)
1次審査結果通知
2026年6月22日(月)〜6月25日(木)
2次審査(30分のオンライン面談)
2026年6月26日(金)
採択者発表
2026年7月
クラウドファンディング準備
(研究Vision の言語化)
2026年8月7日(金)18:00
6期生顔合わせミーティング
2026年8月
クラウドファンディング準備
(宣伝・発信戦略の立案)
2026年9月1日(火)
クラウドファンディング開始・
キックオフピッチイベント
2026年10月29日(木)17:00
クラウドファンディング終了
2026年11月27日(金)
ネットワーキングイベント
2026年12月17日(木)
academist Prize 第6期
人文・社会科学編 FINALイベント
タイムライン
研究Vision の言語化や発信方法の設計からクラウドファンディング達成までの伴走、
研究をともに推進する仲間や協働パートナーとのネットワーキングを提供します。
2026年9月15日(火)
研究者エントリー開始
2026年11月5日(木)23時59分
エントリー受付締切
2026年11月6日(金)
1次審査結果通知
2026年11月9日(月)〜11月12日(木)
2次審査(30分のオンライン面談)
2026年11月13日(金)
採択者発表
2026年11月27日(金)
ネットワーキングイベント
2026年11月下旬〜12月
クラウドファンディング準備
(研究Vision の言語化)
2027年1月8日(金)18:00
6期生顔合わせミーティング
2027年1月
クラウドファンディング準備
(宣伝・発信戦略の立案)
2027年2月2日(火)
クラウドファンディング開始・
キックオフピッチイベント
2027年3月25日(木)17:00
クラウドファンディング終了
2027年6月24日(木)
academist Prize 第6期
DeepTech 編 FINALイベント
タイムライン
研究Vision の言語化や発信方法の設計からクラウドファンディング達成までの伴走、
研究をともに推進する仲間や協働パートナーとのネットワーキングを提供します。
2026年5月7日(木)
今ここ
研究者エントリー開始
2026年6月16日(火)23時59分
エントリー受付締切
2026年6月17日(水)
1次審査結果通知
2026年6月22日(月)〜6月25日(木)
2次審査(30分のオンライン面談)
2026年6月26日(金)
採択者発表
2026年7月
クラウドファンディング準備
(研究Vision の言語化)
2026年8月7日(金)18:00
6期生顔合わせミーティング
2026年8月
クラウドファンディング準備
(宣伝・発信戦略の立案)
2026年9月1日(火)
クラウドファンディング開始・
キックオフピッチイベント
2026年10月29日(木)17:00
クラウドファンディング終了
2026年11月27日(金)
ネットワーキングイベント
2026年12月17日(木)
academist Prize 第6期
人文・社会科学編 FINALイベント
タイムライン
研究Vision の言語化や発信方法の設計からクラウドファンディング達成までの伴走、
研究をともに推進する仲間や協働パートナーとのネットワーキングを提供します。
2026年9月15日(火)
研究者エントリー開始
2026年11月5日(木)23時59分
エントリー受付締切
2026年11月6日(金)
1次審査結果通知
2026年11月9日(月)〜11月12日(木)
2次審査(30分のオンライン面談)
2026年11月13日(金)
採択者発表
2026年11月27日(金)
ネットワーキングイベント
2026年11月下旬〜12月
クラウドファンディング準備
(研究Vision の言語化)
2027年1月8日(金)18:00
6期生顔合わせミーティング
2027年1月
クラウドファンディング準備
(宣伝・発信戦略の立案)
2027年2月2日(火)
クラウドファンディング開始・
キックオフピッチイベント
2027年3月25日(木)17:00
クラウドファンディング終了
2027年6月24日(木)
academist Prize 第6期
DeepTech 編 FINALイベント
提出物と審査方法
提出物と審査方法
提出物
エントリーシート (A4サイズ1枚)
下記1〜4を1枚にまとめてください。
1
あなたが研究を通して成し遂げたいこと(究極的な目標、 実現したい世界観などご自身のビジョン)はなんですか。
2
1をどのようなアプローチで実現しようとしていますか。
3
現在取り組んでいる研究課題はなんですか。 Vision 実現のボトルネックがあれば教えてください。
4
academist Prize 第6期に応募を決めた理由を教えてください。
1次審査
エントリーシートによる選抜
エントリー内容が応募条件を満たしているか、 またエントリーシートの内容がクリアに記載されているかを確認します。 専門外の方々にも伝わる形で、 あなたの研究のVision を示してください!
2次審査
面談による選抜
エントリー内容をもとに academist スタッフとのディスカッションを行い、academist Prize for DeepTechの趣旨との相性がどの程度良いかを双方で確認します。
オンライン説明会
academist Prize 第6期 に関心のある方々へ向けて、下記の要領でオンライン説明会を行います。
ぜひお気軽にご参加ください!※ いずれもGoogle Meetで開催
第1回
2026年
5月14日
(木)
12:00〜
第2回
2026年
5月20日
(水)
18:00〜
第3回
2026年
5月26日
(火)
12:00〜
第4回
2026年
6月4日
(木)
18:00〜
オンライン説明会
academist Prize 第6期 に関心のある方々へ向けて、下記の要領でオンライン説明会を行います。
ぜひお気軽にご参加ください!※ いずれもGoogle Meetで開催
準備中
オンライン説明会
academist Prize 第6期 に関心のある方々へ向けて、下記の要領でオンライン説明会を行います。
ぜひお気軽にご参加ください!※ いずれもGoogle Meetで開催
第1回
2026年
5月14日
(木)
12:00〜
第2回
2026年
5月20日
(水)
18:00〜
第3回
2026年
5月26日
(火)
12:00〜
第4回
2026年
6月4日
(木)
18:00〜
オンライン説明会
academist Prize 第6期 に関心のある方々へ向けて、下記の要領でオンライン説明会を行います。
ぜひお気軽にご参加ください!※ いずれもGoogle Meetで開催
準備中
よくあるご質問
よくあるご質問
Q
クラウドファンディング(CF)の実施は必須でしょうか?
Q
クラウドファンディング(CF)の実施は必須でしょうか?
Q
クラウドファンディングの経験がないので不安です。
Q
クラウドファンディングの経験がないので不安です。
Q
博士号取得者からの推薦2件はどのように示せばよいでしょうか。エントリーシートに記載する必要はありますか?
Q
博士号取得者からの推薦2件はどのように示せばよいでしょうか。エントリーシートに記載する必要はありますか?
Q
企業研究員・研究支援者・独立研究者・大学生でも応募できますか?
Q
企業研究員・研究支援者・独立研究者・大学生でも応募できますか?
Q
チームでの応募も可能でしょうか。
Q
チームでの応募も可能でしょうか。
Q
イベントへの参加は必須でしょうか?
Q
イベントへの参加は必須でしょうか?
Vision Sharing Partner
Vision Sharing Partner
「academist Prize 第6期 - 基礎研究で、世界を変える。」は、本プログラムのVisionに賛同する企業・大学とともに推進しています。Vision Sharing Partner(VSP)は、本プログラムのVisionに共感し、研究者とともに「新たな価値」を生み出すパートナーです。VSPは資金提供に限らず、ノウハウやネットワークなどを提供することで、長期的に持続可能な成長を目指します。
お問い合わせ
お問い合わせ
問い合わせ事務局:academist Prize 運営事務局
MAIL:info@academist.jp
問い合わせ事務局:
academist Prize 運営事務局
MAIL:
info@academist.jp
academist Prize の様子
academist Prize の様子
academist Prize の様子
参加者の声
こんにちは、第1期生の引間です。academist Prize への挑戦を始めて、1年が経ってしまうということに驚きを隠せないのですが、この挑戦を通じて、1. 支援者の皆様を身近に感じられること、2. 研究者の日常、最新の成果を発信できること(アウトリーチ活動)、3. 新しい情報に触れられる機会が増えること、新しいことに挑戦するハードルが下がること。などの良い面があると感じています。挑戦する前は「本当にやるか(やり通せるか)」と、挑戦するか躊躇しましたが、「迷ったらやってみる!」という気持ちでやってみた方が人生の景色が変わると思います。このページをご覧になられている方はぜひ挑戦してみてください!
豊橋技術科学大学、助教(当時)
引間 和浩

academist Prize の第2期と第3期に参加させて頂きました。それぞれに特有のテーマがあり、2期は「30年後の未来」、3期は「AI×〇〇学」でした。そのテーマで考え抜く機会を頂いたことで、これからのAI時代の研究者の姿を想像するようになりました。そのAI時代の研究者たちにとって、大切なことはなんでしょうか?ぼくの暫定解は、尖った研究をすることと、学際的にコミュニティで研究をしていくことです。academist Prize にはそのどちらもがあります。尖った研究者(元来尖っている生き物と言われる研究者の中でもさらに抜きん出ているという所感です)たちが暖かいコミュニティを作っている不思議な場所です。ぜひ参加してみてください!
京都大学、博士後期課程2年(当時)
櫃割 仁平

経営学の博士後期課程に社会人学生として在籍していた頃、academist Prize第2期に採択いただきました。このプログラムは、時間的リソースの少ない自分は何ができるのか?これからの社会にとって自分の研究が持つ意味は何か?を考えたかった私にとって、資金を得ながら思索できる最高の場でした。結果、10年計画のプロジェクトを考案することになり、何十人もの方がご支援くださいました。背中を押してくださった皆さんに心から感謝しています。それに加え、異分野の優れた研究者の方々との交流で、研究への好奇心をさらに刺激されることになりました。これからもacademist Prizeが、多様な研究者の挑戦を加速していくことを心から願っています!
京都大学、研究員(当時)
渡邉 文隆

とにかく同期がおもしろくて優秀な人たちばかりで、たくさん刺激をもらいました。Prizeが終わったあとも、たまに会いに行って議論するのが楽しいです。academistに集まってくる人たちはみんないろんなことに挑戦していて、その中に入ることで自分も引き上げてもらいました。また、研究をしているとふと「この研究は意味があるのか、やっていてもいいのか」と考えてしまうときがありますが、そのたびにサポーターのみなさんの存在に助けられました。どこかに自分の研究を応援してくれる人がいるというあたたかみをぜひ体感してみてください。
千葉大学、博士後期課程3年(当時)
石坂 晴奈

社会生活と学術領域を繋いでいるものは何でしょうか。私はPrizeへの挑戦を経て、academistの月額支援型CFは「研究者の資金調達」という側面だけでなく、ファンクラブという位置付けで私たちを架け橋にし、社会と学術を繋いでくれるプラットフォームであるという一面を実感しました。Prize期間中の挑戦者は、自身のサイエンスコミュニケーション技術を培うだけでなく、サービス向上のためにユーザー視点からの還元も行っていきます。このサイクルが加速していけば、身の回りの非学術領域の人々が研究活動をより身近に感じられる未来が訪れるはずです。これからの研究者にとって明るい社会構築のため、共に頑張りましょう!
東京農工大学、特任助教(当時)
安掛 真一郎

私は、この1年、研究者として応援してもらうにはどうしたら良いか、を考えてきました。研究成果は、論文出版や学会発表でやっと日の目に当たります。しかし、それまでの時間にも、私たち研究者のドラマがあります。研究者として応援してもらうとは、日々の研究活動を応援してもらうということです。そのためには、私たちが日々どんなことをしているのかを知ってもらう必要があります。私は、この1年毎週活動報告を行いました。毎日研究活動をしているのですから、必ず報告できることがあります。ある時、”研究してくれてありがとう”という言葉をいただきました。私たちの日々の研究活動とその報告には価値があります。研究頑張りましょう!
京都大学、博士後期課程2年(当時)
渡部 綾一

academist Prize 第3期生の大道です。参加を迷っている方がいらっしゃれば、ぜひ応募をおすすめします!私は本プログラムに参加したことで、研究室内の活動だけでは気づけなかった自分の研究の意義や、他分野の面白さに触れ、視野を大きく広げることができました。活動報告やコミュニケーションを通じて「応援してくれる人がいる」という実感を得られたことも、研究への大きなモチベーションにつながりました。同じテーマに関心を持つ、異分野の仲間が集まる academist Prize は、きっと皆さんにとっても大きな刺激となるはずです。皆さまの挑戦を心より応援しています!
大阪大学、学部4年(当時)
大道 麻由

私は、早押しクイズという、認知科学で前例のないテーマに挑戦しました。最初は不安だらけでした。しかし幸いにも一定のご支援を賜りました。期間中は、サポーターの皆様への感謝を忘れないようにしました。私にできる恩返しは何だろう。活動の報告は最低限のこと、報告の内容にも個性を出しつつ、かつ業績を途絶えさせないよう心がけました。挑戦を終えた今、果たして私は「支援してよかった」と思える人でいられただろうか、と時々考えます。答えは分かりません。ただ、この挑戦は少なからず今の私に繋がっていると感じており(現所属は静岡大学情報学部行動情報学科)、それがサポーターの皆様への恩返しにもなっていればと願う次第です。
追手門学院大学、特任助教(当時)
白砂 大

academist Prize 第3期「AI×〇〇学で未来をつくる」に「AI×材料科学」として参加しました。この一年間、どうすれば研究者として応援してもらえるのか、自分の研究の魅力をどのように伝えるべきかを真剣に考える貴重な機会となりました。発表や活動報告を通じて、わかりやすく、かつ関心を引く見せ方や文章構成について試行錯誤を重ねた経験は、現在の研究生活にも大いに活きています。academist Prizeを通じて、「誰かに伝わる研究」の大切さを学び、研究の価値を共有できるファンの存在がどれほど研究者の励みになるかを実感しました。自分の研究に誇りを持ち、その価値を社会に伝える第一歩となるはずです。研究の可能性を広げたい方にこそ、ぜひ挑戦していただきたいです!!
早稲田大学、一貫制博士課程4年 (博士2年)(当時)
石崎 一輝

academist Prizeに参加して感じたのは、研究の価値は「正しさ」だけでなく、「誰かの日常の選択を変える力」にもなるということでした。私自身、腸内細菌の知見をもとに「おいしさと健康を両立する食」を社会に届けたいというテーマで取り組みましたが、クラウドファンディングを通じて生活者の声に触れ、自分の研究を生活の文脈に翻訳する経験が、大きな転換点になりました。 特に、自分の研究が社会とどうつながるかのイメージがある方には、このプログラムは非常におすすめです。クラファンという仕組みを通じて、研究の価値を実際に届け、反応を得ることで、研究の方向性や広がりが一段とクリアになります。研究を一歩外に出し、社会との接点を具体化したい方に、ぜひ挑戦してほしいです。
東京科学大学、博士後期課程3年
千葉 のどか

私は、この1年、研究者として応援してもらうにはどうしたら良いか、を考えてきました。研究成果は、論文出版や学会発表でやっと日の目に当たります。しかし、それまでの時間にも、私たち研究者のドラマがあります。研究者として応援してもらうとは、日々の研究活動を応援してもらうということです。そのためには、私たちが日々どんなことをしているのかを知ってもらう必要があります。私は、この1年毎週活動報告を行いました。毎日研究活動をしているのですから、必ず報告できることがあります。ある時、”研究してくれてありがとう”という言葉をいただきました。私たちの日々の研究活動とその報告には価値があります。研究頑張りましょう!
帝京科学大学、准教授
山田 秀俊

参加者の声
こんにちは、第1期生の引間です。academist Prize への挑戦を始めて、1年が経ってしまうということに驚きを隠せないのですが、この挑戦を通じて、1. 支援者の皆様を身近に感じられること、2. 研究者の日常、最新の成果を発信できること(アウトリーチ活動)、3. 新しい情報に触れられる機会が増えること、新しいことに挑戦するハードルが下がること。などの良い面があると感じています。挑戦する前は「本当にやるか(やり通せるか)」と、挑戦するか躊躇しましたが、「迷ったらやってみる!」という気持ちでやってみた方が人生の景色が変わると思います。このページをご覧になられている方はぜひ挑戦してみてください!
豊橋技術科学大学、助教(当時)
引間 和浩

academist Prize の第2期と第3期に参加させて頂きました。それぞれに特有のテーマがあり、2期は「30年後の未来」、3期は「AI×〇〇学」でした。そのテーマで考え抜く機会を頂いたことで、これからのAI時代の研究者の姿を想像するようになりました。そのAI時代の研究者たちにとって、大切なことはなんでしょうか?ぼくの暫定解は、尖った研究をすることと、学際的にコミュニティで研究をしていくことです。academist Prize にはそのどちらもがあります。尖った研究者(元来尖っている生き物と言われる研究者の中でもさらに抜きん出ているという所感です)たちが暖かいコミュニティを作っている不思議な場所です。ぜひ参加してみてください!
京都大学、博士後期課程2年(当時)
櫃割 仁平

経営学の博士後期課程に社会人学生として在籍していた頃、academist Prize第2期に採択いただきました。このプログラムは、時間的リソースの少ない自分は何ができるのか?これからの社会にとって自分の研究が持つ意味は何か?を考えたかった私にとって、資金を得ながら思索できる最高の場でした。結果、10年計画のプロジェクトを考案することになり、何十人もの方がご支援くださいました。背中を押してくださった皆さんに心から感謝しています。それに加え、異分野の優れた研究者の方々との交流で、研究への好奇心をさらに刺激されることになりました。これからもacademist Prizeが、多様な研究者の挑戦を加速していくことを心から願っています!
京都大学、研究員(当時)
渡邉 文隆

とにかく同期がおもしろくて優秀な人たちばかりで、たくさん刺激をもらいました。Prizeが終わったあとも、たまに会いに行って議論するのが楽しいです。academistに集まってくる人たちはみんないろんなことに挑戦していて、その中に入ることで自分も引き上げてもらいました。また、研究をしているとふと「この研究は意味があるのか、やっていてもいいのか」と考えてしまうときがありますが、そのたびにサポーターのみなさんの存在に助けられました。どこかに自分の研究を応援してくれる人がいるというあたたかみをぜひ体感してみてください。
千葉大学、博士後期課程3年(当時)
石坂 晴奈

社会生活と学術領域を繋いでいるものは何でしょうか。私はPrizeへの挑戦を経て、academistの月額支援型CFは「研究者の資金調達」という側面だけでなく、ファンクラブという位置付けで私たちを架け橋にし、社会と学術を繋いでくれるプラットフォームであるという一面を実感しました。Prize期間中の挑戦者は、自身のサイエンスコミュニケーション技術を培うだけでなく、サービス向上のためにユーザー視点からの還元も行っていきます。このサイクルが加速していけば、身の回りの非学術領域の人々が研究活動をより身近に感じられる未来が訪れるはずです。これからの研究者にとって明るい社会構築のため、共に頑張りましょう!
東京農工大学、特任助教(当時)
安掛 真一郎

私は、この1年、研究者として応援してもらうにはどうしたら良いか、を考えてきました。研究成果は、論文出版や学会発表でやっと日の目に当たります。しかし、それまでの時間にも、私たち研究者のドラマがあります。研究者として応援してもらうとは、日々の研究活動を応援してもらうということです。そのためには、私たちが日々どんなことをしているのかを知ってもらう必要があります。私は、この1年毎週活動報告を行いました。毎日研究活動をしているのですから、必ず報告できることがあります。ある時、”研究してくれてありがとう”という言葉をいただきました。私たちの日々の研究活動とその報告には価値があります。研究頑張りましょう!
京都大学、博士後期課程2年(当時)
渡部 綾一

academist Prize 第3期生の大道です。参加を迷っている方がいらっしゃれば、ぜひ応募をおすすめします!私は本プログラムに参加したことで、研究室内の活動だけでは気づけなかった自分の研究の意義や、他分野の面白さに触れ、視野を大きく広げることができました。活動報告やコミュニケーションを通じて「応援してくれる人がいる」という実感を得られたことも、研究への大きなモチベーションにつながりました。同じテーマに関心を持つ、異分野の仲間が集まる academist Prize は、きっと皆さんにとっても大きな刺激となるはずです。皆さまの挑戦を心より応援しています!
大阪大学、学部4年(当時)
大道 麻由

私は、早押しクイズという、認知科学で前例のないテーマに挑戦しました。最初は不安だらけでした。しかし幸いにも一定のご支援を賜りました。期間中は、サポーターの皆様への感謝を忘れないようにしました。私にできる恩返しは何だろう。活動の報告は最低限のこと、報告の内容にも個性を出しつつ、かつ業績を途絶えさせないよう心がけました。挑戦を終えた今、果たして私は「支援してよかった」と思える人でいられただろうか、と時々考えます。答えは分かりません。ただ、この挑戦は少なからず今の私に繋がっていると感じており(現所属は静岡大学情報学部行動情報学科)、それがサポーターの皆様への恩返しにもなっていればと願う次第です。
追手門学院大学、特任助教(当時)
白砂 大

academist Prize 第3期「AI×〇〇学で未来をつくる」に「AI×材料科学」として参加しました。この一年間、どうすれば研究者として応援してもらえるのか、自分の研究の魅力をどのように伝えるべきかを真剣に考える貴重な機会となりました。発表や活動報告を通じて、わかりやすく、かつ関心を引く見せ方や文章構成について試行錯誤を重ねた経験は、現在の研究生活にも大いに活きています。academist Prizeを通じて、「誰かに伝わる研究」の大切さを学び、研究の価値を共有できるファンの存在がどれほど研究者の励みになるかを実感しました。自分の研究に誇りを持ち、その価値を社会に伝える第一歩となるはずです。研究の可能性を広げたい方にこそ、ぜひ挑戦していただきたいです!!
早稲田大学、一貫制博士課程4年 (博士2年)(当時)
石崎 一輝

academist Prizeに参加して感じたのは、研究の価値は「正しさ」だけでなく、「誰かの日常の選択を変える力」にもなるということでした。私自身、腸内細菌の知見をもとに「おいしさと健康を両立する食」を社会に届けたいというテーマで取り組みましたが、クラウドファンディングを通じて生活者の声に触れ、自分の研究を生活の文脈に翻訳する経験が、大きな転換点になりました。 特に、自分の研究が社会とどうつながるかのイメージがある方には、このプログラムは非常におすすめです。クラファンという仕組みを通じて、研究の価値を実際に届け、反応を得ることで、研究の方向性や広がりが一段とクリアになります。研究を一歩外に出し、社会との接点を具体化したい方に、ぜひ挑戦してほしいです。
東京科学大学、博士後期課程3年
千葉 のどか

私は、この1年、研究者として応援してもらうにはどうしたら良いか、を考えてきました。研究成果は、論文出版や学会発表でやっと日の目に当たります。しかし、それまでの時間にも、私たち研究者のドラマがあります。研究者として応援してもらうとは、日々の研究活動を応援してもらうということです。そのためには、私たちが日々どんなことをしているのかを知ってもらう必要があります。私は、この1年毎週活動報告を行いました。毎日研究活動をしているのですから、必ず報告できることがあります。ある時、”研究してくれてありがとう”という言葉をいただきました。私たちの日々の研究活動とその報告には価値があります。研究頑張りましょう!
帝京科学大学、准教授
山田 秀俊






















